イーゲルヒュッテ
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イーゲル

  • Author:イーゲル
  • 699円。タイ生まれ。
    瞳は少年、ところによりおっさん。
    すっとこどっこいな文章und日常の切り売り。
    魚の皮、海老の尻尾を好んで食べます。
    リンクはフリーにござい。

    よく出てくる人たち(一部人外)
    相方(夫)、Y氏undH氏(息子)、不踊木偶〈オドラデク〉(不可視舞弄具ペット)。
ごにょごにょ

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2006/11/28//Tue.
お寒い

ニュースの郵政造反組復党の記者会見を見て

政治的信念priceless、つーか風前の塵以下――

にしか見えませんでした。
風の強い方へ強い方へ、風上から風下へ流れていく…それだけですね。
こうなるんだったら、選挙で浪費した分の税金を返して欲しい。

郵政民営化自体には反対していないが郵政民営化法案に反対or
あまりに強引過ぎる手法が云々――


さいですか。

「政治の世界には最終的には情というものが…」
情でどうにかなる政治をやってるんですね。ふうん。


冒頭から書面を汚してしまいました。
つい腹立ち紛れに書いてしまっただけです。ごめんあそばせ。

図書館から借りた本を読まずに返すことになりそうです。
Y氏が見ていない所で読むしかないのが辛いところ。
私物なら引っ張られても齧られても平気ですが、公共物ですからね。
今日こそは!と思ってY氏が寝ている間に読もうとしたら、
非通知表示の電話のベルでY氏が起こされてしまい、読めずじまい。
残念至極。きいい。

今回借りてきた『利己的な遺伝子増補版』『悪魔に仕える牧師』
『そうは言っても飛ぶのはやさしい』、イーブックオフあたりで
売っていないかな。
これら3冊をほったらかしたのは『そして殺人者は野に放たれる』、
『鼻/外套/査察官』、『ストーンオーシャン』のせいです。
『鼻/外套/査察官』はもうすぐ読み終えますが、笑えます。
躊躇なくおススメです。
こんな面白いものを書いたゴーゴリ、スゴいです。
尊敬しています。いやマジで。

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