イーゲルヒュッテ
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イーゲル

  • Author:イーゲル
  • 699円。タイ生まれ。
    瞳は少年、ところによりおっさん。
    すっとこどっこいな文章und日常の切り売り。
    魚の皮、海老の尻尾を好んで食べます。
    リンクはフリーにござい。

    よく出てくる人たち(一部人外)
    相方(夫)、Y氏undH氏(息子)、不踊木偶〈オドラデク〉(不可視舞弄具ペット)。
ごにょごにょ

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2008/10/19//Sun.
砂をつかんで立ち上がれ

という題名の本を読んどります。著者は中島らもです。
今日も、あ、いや昨日か、イワンを読まなかった……マローズ(酷寒)!!
あの寒々しい野菜スープや強制労働に耐えうる精神がまだないのか私には?
『死の家の記録』の方がマシかも、と思い始めていますよ。
何だろこの違いは?
『死の家~』にはまだ〈ゆとり〉のようなものがそこはかとなく取り巻いている気がするけれど、『イワン』にはそういう余裕は無いように感じます。
刑期の期限が明確か否かの違いでしょうか?
読み進めればもっとわかるのでしょう、多分。

『ブラッディ・マンディ』というドラマを視ました。『トリック』の脚本を書いていた蒔田光治が関わっているので、面白そうかなと。
初回をほとんど見逃しているので、話の内容についていけない所もありましたが、わりと面白かったと思います。
『ライアー・ゲーム』のエリー役だった女優さんが、悪役で出ていてびっくりです。(しかも次回のフレンドパークに出るらしい)
なんでロシアに関する女スパイ 、殺し屋の類って美女ばっかりなんだろ。素朴な疑問です。

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